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おやすみレニー 台詞聴き取りメモ
自分用覚書
台詞だけだよ。

「邪魔だぞ」
「大丈夫かい? ケイト?」「ああ、そうだ」
「ええ、貴方」

「いやぁ、もうすぐ近くさ」
「ごめんなさい、通して。ちょっと通して」「楽をさせてやろう」
「ベッドもある?」
「あぁ、ふかふかのがな!」「いいね、腹いっぱい食いてぇなぁ」
「夢を持ち込もうぜ(?)」「~~~脈を当てるんだ」
「よし、俺が大きなやつを掘り当ててやる!」

「ありがとうケイト……うおおおおお!」

「でね?でね? ジョニーったらほんとーっにすごいんだよ!」
「あらそう? うふふっ」
「でも、人のことを変なあだ名で呼ぶのはいただけない。うん、いただけない」
「あらあら うふふっ」
「食べた! おかわり!」
「ははははっ。今日はよく食べるな」
「ふふふっ」
「はははっ」

「あの子に友達ができる日が、来るなんてっ」
「うおおおおおお!!! 今日は、友達記念日だあああああ!!!」

「頭が鈍い、口下手だし、顔もよくない。
 それでも、君を愛する気持ちは誰にも負けないと誓える!
 それはつまり…なんというか…あれだ…うおおおお!!!
 ケイト!!!僕と結婚してくれ!!!」
「ショーン…答えは……イエスよ!!」

「でね、ジョニーもLivermoreっていうんだって!」
「あらまあ!」
「お母さんと二人で暮らしてるんだって。
 でね、前から僕みたいな可愛い弟が欲しかったから、~~んだって」
「あらぁ、ふふっ」
「食べた! おかわり!」
「あはは、最近はよく食べるな! うん!」
「ふふふふっ」

「貴方、ジョニーがっ…ジョニーがっ…」
「うおおおお、今日は、Livermore記念日だああああ!!!」

「ねえハロウィン、ジョニーはどうするの?」
「俺? 俺はやっぱ狼男だな! 
 男はいつだって、死せる餓狼の自由を求める生き物だぜ。ワオーン!」
「だったら、狼がやりたい。狼仲間だ!」
「こんな狼男はいやだ。その1! 頭が妙にデカい」
「むぅー。ただ大きい訳じゃない。世界最高峰の頭脳が詰まっているからなんだ」
「ふふっ、それはそれは…。存じ上げておりますとも、博士?」
「ふふふっ」
「はははっ」

「Halloween! Halloween! Trick or Treat!」
 待ってよ~! ジョニー!」

「あの子は、今もどこかで終われなかったハロウィンの続きをしているのだと思います。
 かぼちゃみたいな頭の男の子を見かけたら、それはレニーかもしれません。
 私のお話はこれでおしまいです。作り話だと思うのならそれでも構いません。
 それでも、貴方が眠る前に、三秒でいいのです。
 その瞬間だけは、全ての悩みや、憎しみ、悲しみを忘れて、こう言ってもらえませんか?」

「おやすみ、レニー」
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