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攻殻機動隊-GHOST IN THE SHEEL-
友人がにょろっとはまって別館をつくる程だったので前々から興味はあったのですよねー。というわけで近所でレンタルしてみました。
でもこの劇場版をまず借りようと思ったら2本ともなくて悔しかったので先にアニメ版1巻を借りたのですねー。なので最初に見たのはそっち。




取り敢えずまぁ映画版の感想。何せアニメからだったものですから目の表現の仕方とか大分違ってて吃驚。人形遣いという全体テーマに合ってるといえば合っているのですが。やたら瞳孔やら虹彩に目が行った訳です。
アニメ版とは大分違う感じ? アニメはどういうコンセプトで作られているのかなぁ。最後に素子さん旅立っちゃって、それ以降9課には関わらないような感じのラストだったのに。全くアナザーワールド設定なのかしら。
つかタチコマは映画に出ないのね。残念。

あと音楽? 歌ってる奴。あれ日本語…? いや所々意味も通じるんだけど、幾つかの部分が聞き取ったモノが文章にならないのだよねぇ。ん? ん?

萌えという要素から見れば、ヴァトーと素子のかぽーにきゅんきゅんした(笑) ヴァトーの方は素子大好きなのにね。「ずっと此処にいてもいいんだぞ」とかラストでアプローチしてるのに、さらっと振っていく素子さんにも萌です。「オレが行くまで!!」とかとか。
でも最後の幼女姿の偽骸はどうなの! あれじゃヴァトー完全にロリコンですわよ。でも冬は年齢差萌っこなのでそれはそれでアリか。寧ろ歓迎。異議なんてないよー!! 真綾ちゃんが声を出しててかわゆかった。それだけにいきなり声が変わってびくっとした。

ロリコンでもなんでも受けが愛されてればいいんです。多少攻めが空周り気味だと萌要素あーっぷ。

ところで攻殻機動隊とイノセンスって繋がってるの? ソフトの裏面みたらどうもヴァトーっぽい人がイノセンスにいた気が…。え、どうなんですか?

さー…アニメの方の2・3巻も借りてきてるから見なきゃーvv
 
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GHOST IN THE SHEEL 攻殻機動隊
1995年 監督≧守 出演 田中敦子(草薙素子(声))    大塚明夫(バトー(声))    山寺宏一(トグサ(声))    仲野祐 (イシカワ(声))    大木民夫(荒巻(声)) ~2029年、企業のネットが星を被い電子や光が駆け巡っても、国民や民族が消えてなくなるほ
→ モルダーの独り言 【2005/10/31 19:27】

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