うみねこのなく頃に 散 ep.7 (5)
大阪から無事に戻ってきていましたよ。なんか気力がなかっただけで。
毎度毎度のWiki様にも拾っていただいていたので、真面目にやろうとおもった次第。
すごく久々です。えへ。


昔語り第5章~第7章まで。
 
舞台
第5章、紗音とクレルのお茶会、紗音の拒否、恋のミステリー。
第5章'新しき元素' 親族会議前日。前章でヤス→クレルになったことによって、視点が紗音に。これは…紗音=ベアトでFAだろうか。おいしそうな描写です竜ちゃん。でも薔薇の花弁ってきくとどうしても鼻血がね…でてくるよね…(´∀`) 紗音の拒絶ねぇ。まぁ、恋だとか人との交流だとかそんなんだろうか。理由は。
で、親族会議当日。戦人がまだ会議に出席してるから、まだ明日夢さんがいるのね。少なくとも6年前っと。そうか、郷田も嘉音もいないのか…。譲治が変態にみえるのはデフォで。あ、やっぱり紗音がニンゲンの世界に拘ったのは人との触れ合いと恋でいいのね。うん。推理小説とかもう完全にヤス=紗音にみえるなぁ。ないとは思うけどこれでどんでんがえされたらポカーンてする。しかしここまでホワイダニットについて語るということは第1話からヒントはあったのかな。気がつけなかったにぇ。白馬のくだりはそういえば覚えがあるような。しかしこれは相手確実に戦人だろう…。1年後決着ってもしかして、翌年もめて以降6年戦人は島に来なくなってぁぁぁぁっていう? 紗音不憫すぎる。章タイトルの元素=恋


礼拝堂→1980年六軒島→1981年
第6章、戦人の家出、紗音の不安と決意、戦人の欠席。
ベアトリーチェの正体に至れぬ者への仮の姿がクレルねぇ。黄金の碑文を解いたことで、毎回異なる共犯者を得るルール。 ええと、ひぐらしでいうとこれはルールのどれだ? ルールXがベアトリーチェの存在とすれば、ルールYがこれに当たるか。
第6章'試される日' 留弗夫pgr。責任の取り方云々は別になんとも思わないけど、涙を流す意味が判らない。自分でしてたことなんだし、男なら最後までぐだぐだいうなよ全く。しかしこれはあれかなぁ。1986年に丁度譲治にプロポーズされてしまったが故の事件なんだろうか…。毎回起こるもんな、プロポーズ。戦人を信じて待つことにしたものの1年後…ぁぅぁぅ。縁寿立ち絵ェ…。無意識とはいえ紗音を煽る譲治、あーあ…。しかし壮大な運命論です。軽薄な言葉云々のくだり。まぁ忘れてたのは事実だけど、そこまで戦人をプレイボーイには見たくないんだけどなぁ。どうなのかなぁ。


1982年六軒島→1983年
第7章、訪れない戦人、恋の芽の譲渡と弟。
第7章'恋の芽、恋の根' 朱志香の部屋で恋話。ところでまだレヴィアタンをまだ見てないような。きのせい? 段々崩壊してくる自己暗示。紗音視点からみたら完全に戦人悪役だよなぁ…。そこまで悪く思いたくないんだけどなぁ(´・ω・`) ぁぁ、でも戦人の罪=約束を覚えてすらいなかったこと、か…。失恋の痛手を治すには新しい恋、ね。こんなんじゃ譲治も不憫だなぁ。そして嘉音? うーん…これだと嘉音は完全に≒紗音なんだが…。あるぇ。そして恋という感情の有無でベアトの容姿が変わる?のか? クレルは恋を知らない存在で、金髪ベアトは知っている。ふむ。ドレス姿じゃなくてスカートだったのも何か思わせぶり。


ひっさびさでしたが取り敢えずここまで!
 
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